赤ら顔と自律神経

顔の赤みって、自律神経が関係しているの?赤面症にも悩む男性。

赤ら顔で悩んでいる20代の男性からの相談です。

 

この方は、人前に出て、緊張したりした場合も顔が赤くなるみたいですね。

 

Q:赤ら顔について、質問があります。

 

わたしは、20代の男です。

 

中学生ぐらいの時より、赤ら顔で悩んでいます。

 

赤くなる時は、人前に出たり、緊張したりした時で、会社にいる時は、少し頬が赤く、緊張したりすると、真っ赤になってしまいます。

 

とりわけ、冬場は、乾燥しているので、直ぐに赤くなります。

 

でも、ちょっと、疑問がありまして、自宅にいる時に、テレビを見たりして、ボーッとしていているところを鏡で見ると、顔色が凄くいいんです。

 

自分でも、びっくりするぐらい、白くて、顔の火照りもないです。

 

夏場に、汗をかいている時も、とても顔色がいいです。

 

この長年の赤ら顔の原因は、自律神経が関係しているのでしょうか?

 

皮膚科で、色々と聞いてみましたが、乾燥が原因と言われました。

 

自分で、色々と調べてみましたが、自律神経が大きな要因ではないかと、思っています。

 

もし、何か知っている人がいたら、アドバイスもらえるとありがたいです。

 

会社でも顔が赤くなったりしない、自律神経にいいものなどあるんでしょうか?

 

A:わたしは、赤ら顔で悩んでいます。

 

冬場は、暖房が入っているところが多いので、それだけでも、顔が火照りますよね。

 

又、冬の寒さで、血管が見え易くなるので、この季節は、赤ら顔の方や生まれつき、頬が赤い方には、イヤな季節ですよね。

 

赤ら顔対策としては、メイクかマスクで、隠すのが1番いいと思います。

 

男性で、メイクをしている人もいますよ。

 

マスクは、息で、肌に潤いを与えると言われています。

 

暑い部屋でも、かなり火照りを抑えてくれますよ。

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