赤ら顔と敏感肌

赤ら顔や敏感肌って、治せないの?使っていた化粧品が合わなくなった女性。

赤ら顔で敏感肌の女性から相談です。

 

年齢とともに、肌質が変わってくるので、気にされる人も多いですよね。

 

Q:赤ら顔で敏感肌の40代の女です。

 

肌が変わってしまったようで、今まで、使っていた化粧品も合わなくなったみたいです。

 

赤ら顔の対策は、どんなものがあるのでしょうか?

 

A:年齢とともに、肌質が変化するのは、よくある事です。

 

とりわけ、女性は、ホルモンバランスによって、肌が変化し易いと言われています。

 

又、加齢で、水分量や油分量が減っていく傾向があるので、肌の悩みが出てきますね。

 

敏感肌の人は、肌が薄い傾向があります。

 

なので、毛細血管が見え易い赤ら顔が目立ち易いと思います。

 

肌に刺激のあるモノは、血管が拡張していまう恐れがあるので、余計に赤くなる事があるみたいです。

 

なので、低刺激な敏感肌用のものが赤ら顔対策としてあります。

 

わたしが使っている化粧品は、無添加で、鉱物油、アルコール、防腐剤などは使用されていないです。

 

抗炎症作用のある成分も配合されています。

 

参考にしてみて下さいね。

 

A:わたしもあなと同様に、同じ敏感肌でしたね。

 

化粧品が合わなくなったりするのは、皮膚バリア機能の低下が考えられます。

 

わたしの頬は、ガサガサで皮が剥けて、ヒドイ肌です。

 

わたしが使っているのは、「勇心酒造」の化粧品です。

 

初めは、自分に馴染みのないメーカーなので、ちょっと、抵抗があったんです。

 

今は、「勇心酒造」の化粧品を赤ら顔の対策としています。

 

参考になりましたでしょうか?

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